池袋 保険相談

池袋駅周辺の保険相談

東京都内にある池袋駅近くで保険相談したい人がこのサイトに訪れてくると思いますが、まずサイト訪問者に知ってほしいことは池袋駅周辺には多くの保険相談窓口があります。
池袋駅は埼玉から都内にやってくる人や池袋近郊で仕事や学校に行く人もいて、1日辺り乗客数の多いターミナル駅なので、険相談窓口もたくさん出来ているのです。
池袋駅近くにはどんな保険相談窓口があるか知らない人もいると思いますので、保険ショップをいくつか紹介したいと思います。
まずはほけんの窓口サンシャインシティアルパB1店です。場所は東京都豊島区東池袋3−1−4サンシャインシティ専門店街アルパB1Fにあるお店です。
ほけんの窓口サンシャインシティアルパB1に行くのにどれくらい時間がかかるかというとJR線や東武東上線、西武池袋線が到着する池袋駅の東口から徒歩8分の立地です。営業時間は午前10:00から午後20:00までで、定休日はありません。
次は、ほけんの窓口池袋店です。ほけんの窓口池袋店の住所は東京都豊島区南池袋2−27−17いちご南池袋ビル8Fです。池袋駅からの距離としてはとしては池袋徒歩5分のところにあって、営業時間は午前10:00から午後19:00。定休日なしです。
次、ほけんの窓口東武ホープ店。場所は東京都豊島区西池袋1−1−30東武ホープセンターの中にあります。
アクセスの仕方は池袋駅地下道直結なので東武ホープセンターさえわかれば、すぐ到着できると思います。営業時間は10:00から21:00までですよ。定休日ありません。
池袋駅近くに有るほけんの窓口、最後の店舗はほけんの窓口池袋西口店です。住所は東京都豊島区西池袋1−20−1アイタワ−4Fにあります。
アクセス方法としては池袋駅西口から徒歩1分のところにあります。定休日なしで営業時間10:00から19:00までです。
お次は保険クリニック池袋店さんです。保険クリニック池袋店の住所は、東京都豊島区西池袋3−27−12池袋ウエストパークビル5Fです。
行くためには池袋駅西口より徒歩3分歩く必要があります。休業日は、営業時間:水曜、祝日年末年始でそれ以外は10:00から18:00まで営業しています。
最後は山PのCMでお馴染みの保険見直し本舗池袋店です。保険見直し本舗池袋店の住所は、東京都豊島区西池袋1−16−10第2三笠ビル10Fです。池袋駅徒歩3分で着けるアクセス場所に店舗が構えてあります。
以上紹介した、ほけんの窓口、保険クリニック、保険見直し本舗、どの保険相談ショップも複数の保険会社の取り扱いができる乗合代理店です。
日本生命さんや第一生命さんといった保険会社一社しか扱っていないところではありません。
複数の保険会社の生命保険・学資保険・医療保険・がん保険・終身保・個人年金保険等を比較し、中立的な立場で情報提供しながら、保険の紹介・提案ができるのです。

新しく入るための生命保険の相談はもちろんできますが、自分に合った保険の提案、今の自分の状況に必要な保険の紹介、加入中の保険の診断・アドバイス、保険の見直し等の相談ができます。
保険相談窓ショップにはFPと言われる保険の専門家ファイナンシャルプランナーがいます。
ファイナンシャルプランナーは国家資格を取らないとならない職業なので、それなりの保険の知識やお金の知識を備えています。
保険というとよく分からないイメージがありませんか?ファイナンシャルプランナーは保険会社の営業員みたいに押し売りがあったり強引な勧誘をしてきません。
なぜならファイナンシャルプランナー資格を取るまでに身につけた知識を備えているからです。
保険会社の営業員さんから加入した人は自分の保険がこのままでいいか、将来更新が来てもなので続けられるのか?そもそも無駄な保障はついていないのか?等相談するといいかもしれません。
自分で調べるといってもネットで調べても分からないし、保険は難しい!で結局終わってしまう人がほとんどです。
ネットで保険の情報収集するのはいいですが、保険の比較や見直しをしても、自分で考えた結果でうまく見直し出来る人はいないのではないでしょうか?
仕事で保険に携わったことのない素人が考えた内容は薄っぺらい穴のある保障になりがちです。
保険は比較しながら、ライフプランに沿って考えるものです。だからこそ一人で考えるのが大変ですし、専門家からのアドバイスを得て初めてうまく加入・見直しができるのです。
保険相談窓口で相談するからといって必ず契約しなさいというものではありません。無料で納得いくまで何度でも相談できるというのが保険相談窓口の特徴です。
池袋に行く機会の多いあなたは保険を考える機会もそんなにないと思いますし、せっかくなので池袋近くの保険ショップで第三者の意見を聞いてみませんか?

 

 

【実話】医療保険のおかげで過ごせた最後の時間

 

実家の母がガンで入院することになった際のことです。病状がかなり重かったこともあり、緩和ケア病棟への入院を希望したのですが、空きがなかったため当初内科病棟に入院し、空きを待つことになりました。既に余命宣告も受けているような病状だったのですが、内科では他に3名の方が入院している病室で、周りに気兼ねすることもあり、家族の時間もゆっくり持てない状態でした。

 

1週間ほど過ぎて、空きができたことを知らされましたが、差額ベット代のない病室はまだ全く空きがなく、空いたのは特別室と呼ばれる病室でした。その病棟では差額3000円の特別室2室と、5000円の病室、畳の和室スペースもある8000円の病室、それぞれ1室があり、そのときすぐに移れるのは8000円の病室でした。一日あたり8000円は高額なので、一日時間をもらって兄弟で相談することになりました。

 

その時に、母が入っていた医療保険を改めて調べてみると、日額が1万円あることがわかりました。もともと、母は生命保険会社で長い間営業をしていたので、自分の保障も手厚くしていたのです。
医療費については高額医療の補助も受けることができ、年金で賄えそうだったので、その保険日額分を当てて、その特別室に母を入院させることにしました。

 

結局、3週間ほどで母は他界したのですが、その病室で最後の時間を家族で過ごすことができました。

 

病気を治すためにも医療保険はあると心強いものですが、このように最後の日々を過ごすための必要にも使うことのできるもので、あってよかったと痛感しました。

 

この体験から本当に保険はあると便利だと実感しました。もしあなたが保険に入っていない状況なら早いうちに保険を検討した方がいいと思います。保険は難しいと思っているかもしれませんが、保険相談窓口のような複数の保険会社商品を取り扱っているところもあります。おすすめは保険のビュッフェです。詳しい内容はこのサイトが参考になります↓

 

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